バス停から30秒、コンビニまで徒歩1分の立地が一番の売りです。

わたしが賃貸をやめてマイホームを購入したのはつぎの年齢のとき

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30歳


賃貸に住んでいたときに悩んでいたことはこんなこと

家賃が7万2千円くらいの安い木造のアパートだったので、2LDKと広めだったものの部屋と部屋の壁は薄く、別の部屋にでつけているテレビの音も聞こえるくらいだったので、赤ちゃんを育てている時には音を気にしなければなりませんでした。また風呂場も壁を挟んだ隣が隣の家の風呂場だったため声が丸聞こえになるため、赤ちゃんの入浴中に泣かせないように気を付けてないといけないので、何かと音には神経を使わなくてはなりませんでした。

賃貸をやめてマイホームを購入に至ったきっかけとは?

二階建ての木造アパートの二階にに住んでいました。うちのシャッターの閉める音が響いてうるさいからか、ある時から下の住人が私が帰ってくると、壁をドーンと叩いて嫌がらせを始めるようになりました。安い木造の作りなので、その壁を叩くドーンという音もなり響きました。一日に何度か、旦那さんがいないタイミングでやられるので、なるべく音を出さないように神経質になり、軽く鬱っぽい感じになりました。それまで実家の戸建てでしか暮らしたことがなかったので、アパートの下の階にどのくらい音が響くのかを知らずに気を使わないで過ごしていたのがよくなかったのかもしれません。

マイホーム購入にあたり注意したことやこだわりはこんなこと

住宅会社に主人とふらっと行って、その日のうちに車に乗せられ土地を見学しに行き、まんまと欲しくなるようなセールストークによって購入を決めてしまいました。交通の便がいいところで、バス停まで徒歩30秒、コンビニまで徒歩1分、周りは田んぼで静かな立地というのが購入の決め手となりました。また、駅まで自転車で15分程度で電車通勤でも通いやすく、雨の日にはバスも利用できるのがいい点だと思います。勢いで買ってしまったので、あまり注意して決めていた方ではないかもしれません。

マイホームに住んだら「こんな風に劇的に生活が変わった!」

まず、音を気にしなくていいというのが一番です。子どもが小さいので思いっきり動き回れるし、音を気にせずに雨の日でも家の中でボール遊びも出来るのが良いポイントでした。お風呂もアパートに比べたらずいぶんと広いので、ゆったりつかって長風呂も楽しめます。ローンの支払いはアパートの時よりも増えたけれど、頑張って繰り上げ返済をしたので一生家賃を払わなくて良いのもマイホームのいいポイントです。また我が家は一時期主人の仕事の都合で、我が家を賃貸に出していた時期もあり、不動産収入も得ることができました。

これからマイホーム購入を考えている方へのアドバイス

理想とするマイホームを建てるまでは楽しくもあり、決めることが多くて夫婦げんかになることも多いかもしれません。お互いによく話し合って、長く住む予定なのであれば、将来を見据えたポイントで土地や家の作りを考えた方がいいと思います。目先の金額は気になりますが、立地や家の作りで妥協してしまうと後で高い代償になってしまうかもしれません。また立てた後もリフォームが付きまといますので、そのことも頭に置いておかないと後で大変な思いをしますよ。

【一生賃貸?】の不安から【毎日充実】の安心へ

このまま一生賃貸? 賃貸に住んでいると不安いっぱい。だいたい旦那にそれとなく話しても話をそらされる始末。このままじゃ・・・

・ほんとに一生賃貸かも
・知り合いに賃貸に住んでいることがバレたら恥ずかしい
・老後はどうなるの?

不動産会社員

こんな時は、旦那にデメリットを強調し、メリットもどんどん伝えることが重要です。まずは、「万が一あなたがお亡くなりになったら私はどうするの?」という発言がおすすめです。マイホームを購入しておけば、万が一の時は保証会社が残りの金額をぜーーんぶ払ってくれますから、万が一の時も安心です。(ほぼ強制的に入ることになると思いますが、もちろん保険に入ることは必要です。)家族のことを思えば、よい選択ですよね。。。こんな感じで旦那さんを説得しましょう。

あとは殺し文句は、「あなたの書斎ができたらなんだか社長さんみたいでかっこいいね」といったところ。旦那さんは書斎にすわってコーヒーをすする自分を想像しながら、にんまりして、まぁとりあえずパンフレットでも見てみるか・・・なんて流れになること間違いありません。

こんなときのために、今から資料を用意しておきましょう
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