家族で生活を満喫できる。

わたしが賃貸をやめてマイホームを購入したのはつぎの年齢のとき

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36歳


賃貸に住んでいたときに悩んでいたことはこんなこと

隣や上下階の方の騒音や、自身の家族が同様に騒音を他の賃貸利用者の方に与えていないかという不安や心労がありました。また、賃貸マンションのため、色々な生活スタイルを持った方が共同で住んでいる状況なので、ゴミ出しの時間が違ったり、ゴミ出しのルールが守れない方も多く、ストレスを感じることが多くありました。また、トラブルがあった際には、管理会社に電話するも、スムーズにやり取りできず、自身で対応したりと時間やお金の面で削られたように思います。

賃貸をやめてマイホームを購入に至ったきっかけとは?

低金利であったことが大きいように思います。税制面で、月々の支払い額とローンの利子に対しての還付金を鑑みて、住宅ローンを利用することは、賃貸でお金を使っていることよりも有利であると思いました。また、子供ができたことで、騒音トラブルや、自身の家族が同様に騒音を出すことが増えると思い、マイホームを検討しました。また、住宅ローンを利用するにあたり、自身の年齢が30歳後半であったこともあり、年齢的なこともあり、検討に至りました。

マイホーム購入にあたり注意したことやこだわりはこんなこと

自身の生活スタイル、家族の生活スタイル、隣近所の生活スタイルがなるべく近い方がいいように思います。分かりやすく言うと、同じような世代で、同じような収入、同じような家族構成である環境が重要であると思います。賃貸では、引っ越しをすれば、済んでいた問題がマイホームの購入では、なかなか引っ越しをするとう選択ができないため、住む環境、エリアは特に注意をして調べるようにしました。そのため、隣近所の方の家族構成も不動産担当者を通じて聞くようにしていました。

マイホームに住んだら「こんな風に劇的に生活が変わった!」

賃貸から、一戸建てに変わって、大きく変わったのが、当たり前ですが、自分の家になったので、花壇の世話から、どぶ掃除、落ち葉拾いなど、家に対して、管理すること、お世話をすることが自身の生活の中では変化しました。今まで、全く掃除などをしたかったのが、家を管理すること、家をお世話することが楽しくなるくらいに自身の生活スタイルが変化しました。また、隣近所とも、以前は全くつながっていなかったのが、つながるようになり、劇的に変わりました。

これからマイホーム購入を考えている方へのアドバイス

マイホームとは言え、マンション、一戸建ての選択があります。値段だけではなく、実際にマイホームに移ってからの生活スタイル、生活の場面をイメージしながら、マンションか一戸建てなのかを選択するのがいいように思います。また、生活スタイルをイメージする際には、自身の生活スタイルと、家族の生活スタイルだけではなく、隣近所も自分達と似たような生活スタイルなのかをイメージするのがいいように思います。

【一生賃貸?】の不安から【毎日充実】の安心へ

このまま一生賃貸? 賃貸に住んでいると不安いっぱい。だいたい旦那にそれとなく話しても話をそらされる始末。このままじゃ・・・

・ほんとに一生賃貸かも
・知り合いに賃貸に住んでいることがバレたら恥ずかしい
・老後はどうなるの?

不動産会社員

こんな時は、旦那にデメリットを強調し、メリットもどんどん伝えることが重要です。まずは、「万が一あなたがお亡くなりになったら私はどうするの?」という発言がおすすめです。マイホームを購入しておけば、万が一の時は保証会社が残りの金額をぜーーんぶ払ってくれますから、万が一の時も安心です。(ほぼ強制的に入ることになると思いますが、もちろん保険に入ることは必要です。)家族のことを思えば、よい選択ですよね。。。こんな感じで旦那さんを説得しましょう。

あとは殺し文句は、「あなたの書斎ができたらなんだか社長さんみたいでかっこいいね」といったところ。旦那さんは書斎にすわってコーヒーをすする自分を想像しながら、にんまりして、まぁとりあえずパンフレットでも見てみるか・・・なんて流れになること間違いありません。

こんなときのために、今から資料を用意しておきましょう
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