自分たちのためのお城です

わたしが賃貸をやめてマイホームを購入したのはつぎの年齢のとき

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29歳の頃です。


賃貸に住んでいたときに悩んでいたことはこんなこと

結婚して賃貸に住みました。

特に大きな悩みがあったわけではないですが、強いて言うのであれば、2LDKに住んでおりましたが、他の部屋で仕事をしていたり、個人的な時間を過ごしているときに、リビングからテレビの音が聞こえてきたりするのは気になっていました。

どうしても集中したいときや、逆に仕事から遅く帰ってきたときに物音で嫁を起こさないようにしないとなっていう悩みはありました。

隣接する隣の家の生活音も少なからず聞こえてくるのは気になるときがありました。

賃貸をやめてマイホームを購入に至ったきっかけとは?

一番のきっかけは子供が産まれて、保育園に通うことを考え始めたことがきっかけです。

私たちの両親から離れて青島生活をしていたので、親の助けなしでここまでやってきましたが、保育園の送り迎え等考えたときにアルテイド近くで生活できた方が自分たちも楽に生活が出来るのではと考えました。

嫁も育児休暇から時短での仕事復帰を考えておりましたので、1番の理由は親の助けを借りれるところへの引っ越しです。

この中で賃貸をやめた理由はせっかく引っ越すならマイホーム決めちゃおうという勢い的なところが大きかったと思います。

マイホーム購入にあたり注意したことやこだわりはこんなこと

マイホーム購入にあたり注意したのは建て売りの物件でいくか、注文住宅でいくか迷いました。

建て売りの物件も色々と多く見せて頂きましたが、それぞれ気になるポイントがあったりして、これを一生付き合っていくのかとかんがえたときに私たちは難しいなと考え、注文住宅を選びました。

建て売りで自分たちが納得できる物件があったら建て売りを挿入していたかもしれませんが、今となって考えてみると注文で自分たちで考えてやったからか些細な不敏に関しては何も気にならない状況です。

マイホームに住んだら「こんな風に劇的に生活が変わった!」

子供が大きくなったことも理由の一つですが、家の中がいい意味で騒がしくなりました。

賃貸生活の時は子供も小さかったこともありますが、周りの家族への配慮等を気にして、できる限り騒音は控えておりましたが、マイホームになってからは気にすることは激減しております。

ピアノも家にあり、日中はこどももピアノで遊んでおります。

部屋の中で走り回ったり、跳び跳ねたりして騒いでいる子供を見ていると何だか幸せな気持ちになります。

これからマイホーム購入を考えている方へのアドバイス

それぞれの生活スタイルや将来像ぎあると思いますので、その生活にあったマイホームだとどんな家なのかというのをしっかりと考えるといいと思います。

私は性格上、あまり外から家での様子を見られたくなかったので2階リビングにしたりして、常にカーテン開けて開放的な生活を送れています。

もちろんハウスメーカーさんも多く知識を持っていてアドバイスをくれますので、どんな感じがいいか決まったらマイホーム検討してみてはいかがですか。

【一生賃貸?】の不安から【毎日充実】の安心へ

このまま一生賃貸? 賃貸に住んでいると不安いっぱい。だいたい旦那にそれとなく話しても話をそらされる始末。このままじゃ・・・

・ほんとに一生賃貸かも
・知り合いに賃貸に住んでいることがバレたら恥ずかしい
・老後はどうなるの?

不動産会社員

こんな時は、旦那にデメリットを強調し、メリットもどんどん伝えることが重要です。まずは、「万が一あなたがお亡くなりになったら私はどうするの?」という発言がおすすめです。マイホームを購入しておけば、万が一の時は保証会社が残りの金額をぜーーんぶ払ってくれますから、万が一の時も安心です。(ほぼ強制的に入ることになると思いますが、もちろん保険に入ることは必要です。)家族のことを思えば、よい選択ですよね。。。こんな感じで旦那さんを説得しましょう。

あとは殺し文句は、「あなたの書斎ができたらなんだか社長さんみたいでかっこいいね」といったところ。旦那さんは書斎にすわってコーヒーをすする自分を想像しながら、にんまりして、まぁとりあえずパンフレットでも見てみるか・・・なんて流れになること間違いありません。

こんなときのために、今から資料を用意しておきましょう
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